社名「ミズナラ」の頭文字であるカタカナの「ミ」とアルファベットの“M”を一体化させた幾何学的なフォルムは、ミズナラが手がけるシステム開発の論理性と機能美を象徴しています。
左側は葉を、右側は幹を表現し、ミズナラという樹木がもつ生命力と温かさを表しています。
ミズナラを参考に作成したグラデーションは、組織やシステムが成長し続ける姿を示唆するものです。
シンプルな造形は、「自然と当たり前に存在しているようなサービス」でありたいという想いを体現すると同時に、見る人に安心感と信頼感を与えるデザインになっています。